見積りと確かな工事
1. 確かに反映させる方法は?
2. 見積りを比較するポイント
 「見積書の大切さがわかると、今度は内容が気になるわね。」
見積書を実際の工事へより確かに反映させる方法は?
ずばり、塗りかえネットワークに全てお任せください!!
見積書以外にもさまざまな書類があります。
作業報告書・・・当日の作業内容を分かりやすい書面でお伝えします。
仕様書・・・ 見積書の内容や信憑性をより明確にすることが可能です。
記載例:塗料の具体的な名称(商品名)メーカー名、工法等
契約書・・・ 最終確認後の具体的な見積書を添付している事が大切です。
保証書・・・ 現場工事者自身による工事の保証である事に意味があります。
仕上表・・・ 各部分に使用した塗料の製品名や色番号等を記録しています。次回塗り替えに向けてポイント等も記載しています。
塗りかえネットワークでは、以上の書類を次のような流れで取り入れています。
お見積もり時 ・・・見積書+仕様書のセット

工 事 前 ・・・最終確認済の見積書を添付した契約書

工 事 中 ・・・作業報告書

工事完了後 ・・・仕上表+保証書のセット
  (ファイルにしてお渡ししています。)

何でもない事のようですが、これらの書類を必ずお渡ししながら工事を進めるという事は、現場に入る塗装職人そのものがいるお店であって、なおかつ保証をする意志を持っている所がお客様と直接関わらなければ難しい事なのです。

つまり職人自身に「ご契約時にお約束した事を必ず行う」という姿勢と必ず実行している確信が無くては不可能です。

塗りかえネットワークがお見積り・ご契約をします!!
塗りかえネットワークがご近所へのケア・フォローをします!!
塗りかえネットワークが材料を準備します!!
塗りかえネットワークに勤務する職人が現場に入り工事をします!!
塗りかえネットワークが工事を管理します!!
塗りかえネットワークが完工の確認をします!!
塗りかえネットワークが工事を保証します!!

これらを全て一つのお店で実行している所は他には無いと自信を持っています。

このページのTOPへ戻る

複数の見積りを比較する方法 〜安易に総額だけの比較に陥らないために〜

各項目(部分)ごとに内容を見ることが大切です。(外壁/屋根/鉄部/木部その他)

使用塗料の製品名は?
下塗り剤、仕上げ剤・・・
*特に下塗りがポイントです

工法は?
ローラー塗り、吹付け塗装・・・

数量は?
u 、m 、何箇所?

施工単価は?

サービス工事は?
以外に要注意の部分です!

「値段が安いだけで決めちゃだめなのね。」
このページのTOPへ戻る